
宝石が生まれる原点である鉱山の現場。昨年、ブラジルの主要な3つの鉱山を訪れた梶田社長が現地で見た「鉱山の今」をはじめ、ブラジルを産地とする人気の宝石・パライバトルマリンやエメラルドの採掘状況、そしてそれぞれの色合いの特徴など、幅広いテーマについてお話しします。
From Brazil
with Light
梶田社長と巡る鉱山の旅
日時
2026年2月20日(金)21日(土)22日(日)
午前の部)10:30 - 11:30
午後の部)14:00 - 15:00
会場
東京都港区南青山5-10-9 KAJITAビル5F
(表参道駅徒歩4分)
※ご参加は無料です
イベント予約はこちら
A Journey Through Brazil's Mine
ブラジルの鉱山を巡る旅
ブラジルの主要な3つの鉱山、ゴルコンダ鉱山、ベルモント鉱山、ムルング鉱山を訪れた、KAJITA代表・梶田謙吾。近年、希少性がますます高まるパライバトルマリンやエメラルドの原石が生まれる採掘の現場で、いま何が起きているのか。自らの目で見て、肌で感じた「鉱山の今」を、さまざまな角度からお話しします。
Colour characteristics of gemstones by origin
産地ごとの色合いの特徴
「パライバブルー」や「コロンビア産エメラルド」と聞いて、どのような色彩を思い浮かべますか?宝石は産地によって、色合いはもちろん、インクルージョンや表情にも明確な個性があります。今回は特にパライバトルマリンとエメラルドに焦点を当て、さまざまな産地のルースやジュエリーをご用意しました。ぜひこの機会に、ご自身の目でその違いを見比べてみてください。
左)ブラジル産パライバトルマリン 右)モザンビーク産パライバトルマリン
左)ブラジル産エメラルド 右)コロンビア産エメラルド
vivid neon colour even in melee sizes
メレサイズでもネオンカラーが際立つ
KAJITAのパライバトルマリン
KAJITAではメレサイズのパライバトルマリンはブラジル産のみを使用。インクルージョンが極めて少ない、色鮮やかなルースのみを厳選し、1psずつ色合いを確認しながらジュエリーへと仕立てています。デイリーなお召し物にコーディネートしやすいアイテムも、ご紹介いたします。
ダイヤモンドと交互に配置したバンドリングは太さやデザイン違いでお取り扱いがございます。
デザイン性のあるパライバトルマリンのリングは日常に取り入れやすいのが魅力。
Talk Session
トークセッション
1回に最大8〜10名程度のお客さまをご案内し、カジュアルな雰囲気でトークセッションを進行します。所要時間は1時間ほどを予定しております。ご質問などございましたら、セッション中や終了後にお気軽にお声がけください。
※お写真はKAJITAのシンガポールブティックで開催したイベントの様子です。

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2月20日(金)
①10:30 - 11:30
②14:00−15:00
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2月21日(土)
①10:30 - 11:30
②14:00−15:00
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2月22日(日)
①10:30 - 11:30
②14:00−15:00
ACCESS
KAJITAビル 5F
107-0062 東京都港区南青山5-10-9
表参道駅徒歩4分
KAJITA JEWELLERY SALONよりご入場ください。
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